商品の画像作成手順をまとめました!

秋も深まって、もうすっかり寒くなりましたね!

皆さんいかがお過ごしでしょうか?

そろそろカタール・ワールドカップが開催されますね!

ワールドカップといえば、私は以前川島塾に入っていたこともあり、経営者の方たちと、前回のロシア・ワールドカップに観戦にいってましたね。

4年経って、もう到底ロシアに入国することはできない状態になったので、今振り返ってみると、今しかできないことを実行に移すことがとても大事だなと思いました。

今回は、寝不足に注意しながら、テレビ観戦で楽しみたいと思います(^^;)

今週はというと、新商品リリースに伴い、画像の作成に取り掛かっていました。

画像と言っても、画像の中にいれる写真が必要なので、その写真の撮影をしていました。

1枚目画像に使うメイン画像は、プロのカメラマンに撮影してもらって、その他サブ画像に使う写真は、自分たちで撮影することにしました。

商材はベビー用品なので、ちょうど赤ちゃんがいる親戚の家に訪問して、写真撮影していました。

どのようなカットの写真がほしいかを決めておけば、半日くらいで終わります。

そして、撮影した写真を画像の中にどう入れ込むかの構成を現在考えているところです。

新商品の画像の作成手順としては、以下のような手順になります。

1顧客に商品情報を魅力的に伝えられるよう、画像にどういう情報をどういう順番でいれるかの構成を考える

2画像の中に入れる写真の撮影

3画像の中に入れる写真の選定(いまここです)

41で考えたイメージに合うように画像の加工、デザイン

2の手順は、一番理想は内製化できるといいですよね。

自社で撮影できるなら、コスト面や、完成までのスピードを考えて、ベストかと思います。

ただ、いい写真を撮るには撮影機材、撮影場所に費用を掛ける必要があるので、そういった費用と、写真のクオリティのバランスを見て、自分で撮影するのか、プロに撮影を依頼するのか決めるのがいいでしょう。

http://bit.ly/3UQwEo5

私は、こんな感じの小さいサイズの商品用の撮影キットは持っているので、

小さいサイズの商品は自社で撮影できるのですが、今回の新商品は大きいサイズだったこともあり、メイン画像はプロに依頼することにしました。

ココナラでフリーランスっぽいカメラマンはすぐに見つかり、1枚1000−3000円で依頼可能でした。

いいクオリティの写真を撮影してくれるプロのカメラマンは一人は確保しておくのが良いと思います。

あと同じように良い画像のデザインをしてくれるデザイナーも一人は確保しておきましょう。

画像作成と同時進行で、商品ページを作り上げていく必要があるので、そこらへんの進捗あったら、また皆さんに情報共有できたらと思います。


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