セールはなるべく参加したほうがいいと思うようになりました

2026年のお正月モードも終わりつつあり日常が戻ってきましたが、皆さんいかがおすごしでしょうか?

わたしはというと、年明けに風邪を引きまして、まだ微妙に喉の痛み・咳がしぶとく残っているようで、いまは体調回復に努めています^^;

冬の時期は基本的に風邪ひきやすいものなので、気をつけないといけないですね。

年始では、アマゾンの初売りセールが実施されましたね!

わたしのストアーでは、今回は7,8割くらいと多くの商品で割引を実施しましたが、割引の効果は結構ありましたね。

わたしの感想としては、割引率・割引金額もありますが、「初売りセール」というバナーが表示された点は、購買率アップに大きく貢献したと思っています。

このバナーが「割引をしていますよ、お買い得な商品ですよ」という大きな訴求につながったと思っています。

今回の作戦としては、とりあえず全部の商品で、事前にセールの申し込みはしておいて、セール前での売上状況を見て、セールに参加するか決めるというものでした。

セールに参加しないのであれば、セールに申し込みしたSKUと別のSKUで販売すれば、通常の価格で販売ができるわけですね。

まあ消費者マインド的には、初売りということで財布の紐が緩んでいる状況ではあるので、普段のセールよりも売れやすいというのはありますが、割引率・割引金額の大小にかかわらず、セールのバナーが表示されるように、なるべくセールには参加したほうがいいなと今回のセールでは実感しました。

初売りセールが終わって、今後1,2ヶ月は普段より売上20,30%減で想定しないといけないので、ここからは我慢の展開となりそうですね。

今後の飛躍に向けて、1,2月は新商品の開発に精を出したいと思います。

今回は、ベンチマークをしている商品を実際に仕入れて、自分が発売しようとしている商品とくらべて、どういった点が異なり、どういった点なら自分の商品の優位性があり、商品ページで訴求できるかを確認していこうと思います。

商品の機能のほかにも、付属品や同梱物、梱包の段ボールなども実際に購入してみることでわかってくるので、商品開発をする際は、ベンチマーク商品を実際に仕入れるのはおすすめです!

P.S

お客さんからの問い合わせ対応で、少し内容が複雑な場合は、chatgptにどういった回答をするのがいいか相談しています。

少し内容が長文気味ですが、丁寧な回答内容を作成してくれるので、重宝しています。

顧客対応にchatgptを活用するのはおすすめです!

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