レビュー削除依頼はなかなか厄介です
11月も1週間が過ぎて、一気に冬っぽい寒さが到来してきましたね!
うちの冬の防寒対策グッズも売上が伸びてきました!
これから、11月末はアマゾンでブラックフライデーが始まり、慌ただしくなってきますね。
アマゾンからはブラックフライデー用のFBA在庫は11/13までに納品するように言われているので、もうこの段階でFBA納品を済ませておかないといけないわけですね。
セール前はわたしのような販売業者がFBA倉庫へ納品して、それが在庫に反映されるまでの時間も遅くなりますし、セール中や、セール後は、FBA発送でのお客さんへのお届け日数を見ると、普通に1週間後にお届けとか表示されますので、セールは色々とやっかいなイベントですね^^;
いずれにしろ、早め早めの準備が大事となってきます。
FBAという意味では、自社発送であれば、FBAのこと気にせず発送できるので、セール中だけは自社発送のバリエーションも増やしておくというのも一つの手かと思います。
話は変わりますが、2週間前くらいに受けた競合他社からの嫌がらせレビューですが、一度アマゾン側にレビューが嫌がらせであることの証拠を提出して、1週間ほど経過して却下され、再度追加の証拠情報を提出し、審査待ちとなっています。
これは、商品が出品停止になった状況を思い出させますね^^;
どちらもアカウントスペシャリストという謎の存在が審査していて、問題解決に向けてこちらから情報を送るのですが、それに対して、何が修正が必要か全然教えてくれなく、機械的にまだ問題解決されませんと返事が返ってきますね。
普通の考え方なら、このアマゾンの対応は理不尽な対応と思って、諦める人も多いと思うのですが、アマゾンの対応はこういうものだと思って、出品停止の再開や、レビュー削除に向けて、いろんなアプローチから粘り強く情報を送ることで、問題解決することが多いです。
いずれにしてもある程度長期戦になることを覚悟して、粘り強く対応していくことが求められますね。
今回のレビュー削除も1ヶ月くらいは時間かかると思って対応しています。
P.S
最近デカ重商品の取り扱いをしていて、多少の不良品が自宅に送られてくるので、部屋がどんどん狭くなってきています。
いまのところは、ひと部屋分を倉庫部屋にしていますが、入り切らずに、家がどんどん狭くなっているので、そろそろ専用の倉庫を借りなければと思い始めています。
物販はやはりモノを保管するスペースをどれだけコスパよく確保できるかが大事になってきますね。


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