嫌がらせレビューされたときの対処法

2025.11.01

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こんにちは、あっという間で11月に突入しましたね!

ここから年末商戦シーズンに突入していきます。

在庫切れがないように注意が必要ですね。

在庫切れといえば、うちの商品はメインの売れ筋商品が在庫切れになってしまい、一時売上が減少しています^^;

売れるスピードが一気に上がったので、なかなか在庫の確保は難しいですね。

ただ、在庫を積みすぎると、キャッシュフローに悪影響ですので、どれほど経験しても在庫量のバランスは難しいです。

先日ですが、おそらく競合他社からの嫌がらせレビューが投稿され、売上も少し落ちていたりするので、このような突発的なトラブルもあったりして、売上の推移は読みにくいものです。

この嫌がらせレビューに関しては、

・該当レビューのページでチェックボックスを押して、違反報告

・アマゾンの管理画面から違反報告

の2つの報告をして、現在担当部署で調査中とのことです。

ブランド登録していれば、どの購入者が該当のレビューを投稿したかが、特定できるんですよね。

これを活用して、投稿者を特定して、購入者情報と競合他社の販売者情報で合致する内容があるということでアマゾンに報告しました。

この違反報告も門前払いされてすぐに回答が来るパターンと、ある程度時間をかけて調査され、回答が来るパターンがあるらしく、時間がかかっていると削除されるチャンスありとのことで、期待しながらいま回答を待っているところです。

これがだめなら、最後の手段でアマゾンで別の連絡先があるらしく、そこに連絡するといいらしいです。

いずれにしても、レビューを投稿した人が競合他社だという証拠が大事になってくるので、その証拠がどれだけ説得力のあるものかがこの違反報告では重要ですね。

まあこういう嫌がらせレビューする人は本質的には、方向性が間違っているので、あんまり相手にしなくていいのかなと思います。

あとは、このように悪いレビューがあっても購入者にとっては気にされないようにいいレビューが溜まっている状態を維持するのも大事ですね。

良くも悪くもネットショッピングではレビューは重要な要素の1つですからね。

P.S

今更ですが、アマゾンの商品ページで動画を入れていると6枚しか画像が表示されないことに気が付きました。

管理画面では、9枚入れられるのですが、実際に表示されるのは動画1つと画像6枚らしく管理画面で表示される画像と、実際の販売ページに画像が異なることに最近気が付きました。

これは要注意ですね。

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