クラファン補助金は費用対効果高いです
今日は以下のクラファン補助金の申請をしていました。
このクラファン補助金は条件を満たすのであれば、申請自体は割と簡単にできるので、おすすめです!
主な条件は以下のような感じです。
1東京都に住所がある法人、個人事業主、創業前の個人
2中小企業である
3指定のクラファンプラットフォームでクラファンを実施している
2,3はクラファン実施しているのであれば、割と普通に条件満たすかと思います。
Makuakeもokです。
1が一番ハードルが高いとは思います。
(以前は、購入者にひとりでも東京都の住所なら実行者の住所が東京じゃなくてもokでしたが、いまは実行主の住所が東京にある必要があります)
わたしの場合は、楽天の出店口座開設でたまたま東京都に住所登録してある個人事業主の名義が使えたので、それを使って申請しています。
そして、助成対象経費から最大3分の2、上限50万円補助金がもらえるかもしれないわけです。
この経費はクラファンプラットフォームからの経費なので、外注の費用とかは対象外となります。
Makuakeであれば、手数料が税込み22%なので300万円近く売ることができれば、上限額の50万円もらえるわけですね。
申請内容は、クラファンで実施した内容が、社会課題の解決に寄与しますよということを記入していくわけですが、200文字程度で記載するので、そこまで難しくはないですね。
クラファン実施するなら、こういう割と簡単にもらえる補助金は費用対効果高いので、申請することをおすすめします。


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