Makuakeのサポートは手厚いです

今週は冬のような気候で、なかなか春本番にはなりませんね。

そろそろ花見を楽しみたい時期ですね。

皆さんいかがお過ごしでしょうか?

今週はというと、クラファン向け商品のマニュアル作成、LP作成、LINE作成などの詰めの作業をしていました。

今年のmakuake担当者さんは、結構気合が入っていまして、

・LPの構成についてアドバイス

・メイン画像のアドバイス

・キャッチコピーのアドバイス

など特に商品ページについて細かいアドバイスをもらえています。

有料級のアドバイスかと思います。

いままでこのようなクオリティでのアドバイスがなぜなかったのは不思議ですが、いずれにしても有益なアドバイスをもらえて助かっています。

Makuakeも業績が低迷しているので、色々気合入れてるのかもしれませんね笑

あと今年は、クラファン前に送るLINE内容にも力をいれています。

今までは、商品情報についてLPのURLをお伝えするだけであっさりしていたのですが、今回は、商品情報を10通くらいに分けて小出しに情報発信をしていこうと思っています。

こうすることで、ステップメールみたいに、先々の情報が気になっていくような情報発信の仕方をできると思っています。

1つ1つの情報発信の内容も濃くお伝えできるので、その熱意が見ている人に伝わるようにする狙いもあります。

このようなクラファンの準備も、動画・画像編集担当、LP担当、LINE担当、SNSでの情報発信担当者など10名前後のチームで作業を回しているので、到底一人では進められなかったですね。

マンパワーでごりごり進められるのはこういうときメリット大きいかなと思います。

今回クラファンでモバイルバッテリーを輸入することになりますが、PSEについて、なぜ中国側では日本で要求している資料を当たり前かのように不要としているかについて、色々背景調べていたのですが、やはり、必要な資料がなくても日本に輸出できて、日本の販売業者も販売できてしまっている現状が要因なのかと思います。

行政書士さんからは、経産省が日本で販売されているPSEマークが必要な商品について定期的に立ち入り検査をしているとのことでしたが、結局日本の通関で輸入時に検査してないので、あまり厳密な設計ができてないのかなと思います。

もちろん、PSE商品に必要な手続きをしていなければ、経産省の立ち入り検査で、販売停止などの措置が取られるので、必要な手続きをしたうえで、輸入・販売しないといけないことは間違いないです。

PSEマーク必要な商品は、専門家に手続き代行してもらうか国内で誰かがすでに輸入している商品を仕入れすることをおすすめします。

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