コロナ禍における商品リサーチ・仕入れ方法3選
10月ももう終わりですね!
みなさんいかがお過ごしでしょうか?
コロナの感染者数はすっかり減って、旅行とかみんな行き始めてますね!
私も家族で広島に行こうとは計画しています。
ただ、海外旅行はまだまだハードルが高いようで、活発にはみなさん海外行ってないようですね。
私は商品仕入れを海外の展示会に参加して行なうといった具合で、ビジネス的に海外に行っているので、対策は考えないといけないなと思っています。
そこで現状考える対策をまとめてみました。
1隔離されるのを承知の上で、海外に行く
色々慣れないことをする必要はありそうですが、それもいい経験だと思って、思い切って海外行ってしまうのもありですね。
家族がいる人は、家族からの反対はありそうですが。
来年の中国の展示会はこのパターンで行きたいなとは思っています。
2現地のスタッフに海外の展示会に参加してもらって、ビデオ通話で、展示会の様子を中継してもらう。
私が、日本で展示会参加した時に中国人がこれやってましたね。
料金どれくらいかかるのかは分かりませんが、その中継してくれる人の能力が高ければ、ワークすると思います。
3展示会以外の仕入れの方法を考える
これは今私が行っていることですが、ネットリサーチが中心になりますね。
自分のネットリサーチでもいい商品見つからなければ、中国語がわかる人にお願いしたり、いいメーカーをたくさん知っている人を紹介してもらったりして、自分で展示会に行かないで、商品・メーカーを見つけるという方法になります。
これが一番やりやすいとは思います。
多分コロナで、来年も簡単に海外にいける状況にはならないと予想されます。
コロナとの戦いは長期戦とみて、物販事業者も対策を考える必要がありそうです。
話は変わりますが、現在自社でWantedlyで人材募集していますが、応募してくれる人は簡単にいうと「やる気があって、能力が高い」人材が多いということがわかりました。
今回自社で欲しい人材が、採用・人事業務をしてくれる人材が欲しいのですが、応募者とのやりとり、書類選考の内容チェックといった実務の仕事をしたい人というより、会社としてこういう事業があるから、こういう人材採用計画を立てましょうといった上流の仕事をしたいといった人材の応募が結構多いですね。
クラウドワークスでは、前者の実務をやってくれる人材からの応募が見込まれるのですが、wantedlyでは、後者の上流の仕事がマッチするようです。
現状ですと、当社が提供できる仕事内容としては、前者の実務寄りの仕事なので、応募はしてくれたものの、マッチしないというパターンが多いです。
何が言いたいかというと、求人サイトもそれぞれ、集まる人材に特徴があるので、それを理解した上で、うまく活用するのが良いということですね。
まあ、まだwantedlyでの募集は終わってはないので、なんとかマッチする人材を獲得したいとは思っています。
半年で25万円くらい払っているので、結果は出したいという気持ちもあります(^^;)
進捗があったら、またここで共有させてもらいますねー
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