Wantedlyからの応募が一気に増えました!
先週末くらいから一気に寒くなってきましたね!
みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
ほんと風邪は気をつけたいですね!
風邪引くと、仕事できないので(^^;)
今回は当社の人材採用についていろいろ動きがあったので、情報共有できたらと思います。
当社では、今年後半特に、人材採用に力を入れていて半年で30万円くらい支払って、wantedlyという求人サイトで募集活動をしています。
募集スタートして、2週間くらいは反応があまりなくて、2名の募集だったのですが、募集内容を少し変えて、再掲載したら、2−3倍の応募数があり、一気に忙しくなってきました。
当社の働き方としては、フルリモートワークで、パソコンとネットさえあれば、仕事ができる柔軟性のある働き方ができるので、その点を応募ページのタイトルで強調したら、応募が増えたと分析しています。
働く人が働きやすい環境を整えることは、いい人材を獲得するためにはどんどん必要になっていくのでしょうね。
最近はコロナのこともあり、働き方の柔軟性のニーズがどんどん増えているのだなとこの応募者数増加で感じました。
あとwantedlyの特徴ですが、応募があると応募者さんの職歴・学歴が基本的には見れます。
そのシステムもあってか、そういった過去の実績はしっかりあって、これからもバリバリ働いていきたいといった意思をお持ちの方がwantedlyでは多いですね。
一方、クラウドワークスは、玉石混交で、ほんとにいろんな立場のワーカーさんがいます。
ただ、どちらかといえば、隙間時間で稼ぎを増やしたいといった気軽に業務に携わりたいといった考えのワーカーさんが多い印象です。
当社の現状ですと、人材は、今特に、会社が成長するためにとても大事なリソースと捉えて、いい人材かどうかを見分けることができる優秀な採用担当者を募集している状況です。
そうなると、隙間時間で業務に当たるよりかは、時間もかけて人材採用の仕事をしてもらいたいので、このwantedlyという、より優秀な人材が会社の応募してくれる媒体で、採用活動をしています。
ただ、人材獲得するのに一番いいパターンは自社ホームページから募集してくれる人材だそうです。
急遽うちの会社でも採用ページを構築しているところです。
あれこれ言いましたが、目的によって、採用媒体は使い分ければいいと思います。
それぞれの媒体で、応募してくれる人の特徴があるので、その特徴を見分けて、欲しい人材を獲得できるようになると、会社の人材採用戦略としてより精度が高いものになっていきますね!
P.S.
最近ある商品の値上げを敢行しました。
これは
・年末に向けて、購買意欲が上がるので、少しの値上げでも売り上げは変わらないだろうという予想
・中国の電力供給問題で、リードタイムが伸びて、仕入れ価格が上昇している
といういろんな要素があり、値上げしました。
売り上げ次第ですが、どんな商品でもトータルの利益が上がるのであれば、どんどん値上げはしていくべきですね。
Twitterもやってまーす!
https://twitter.com/nishimura_a_
是非是非フォローをお待ちしております。
感想、質問、相談は
こちらからもお気軽にどうぞ
info@nishimuraakira001.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私のモットー
「好きな人と、好きな時に、好きな場所で」
仕事を楽しみながらできる
ライフスタイル実現を目指すとともに、
同じ夢を持つほかの人にも
同じようなライフスタイル
実現達成のお助けをする。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


この記事へのコメントはありません。