配送料金を大きくカットできる方法を発見しました

みなさん、こんにちは〜。

11月も3分の1が過ぎて、もうそろそろ年末年始ですね。

物販業界では、12月は一年で一番売れるシーズンと言われているので、それまでに特に在庫切れがないように気をつけたいものですね。

最近は、香港展示会で見つけた商品の交渉やら、既存商品の販促やら、アリババで見つけた新商品のパッケージ作りやらで、仕事が色々忙しい感じですねー。

交渉しているメーカーが多過ぎて、一人で負担できるキャパシティを超えてきました笑

もう一人くらい交渉担当の従業員が必要かなと思い始めています^_^;

既存商品については、動画を作成していました。

商材にもよりますが、動画の方がより商品の魅力を伝えることができるので、アマゾン商品ページ用、広告用に動画を作成していました。

ただ、プロに動画を作成依頼すると金額がかかるので自分たちで、商品の使用方法を紹介する映像を撮影していました。

これから撮った動画を見栄え良く編集するのが大変そうだなと予想しています(^-^;

同業者の話によると

アマゾンで動画を載せる分には、そこまでのクオリティは必要ないらしいです。

一方、クラファンでは動画を作成することが必須で、その動画のクオリティがとても大事な要素らしいです。

アマゾンでどうやって動画を載せるかというと裏サービスで、載せることができるらしいです。

通常は、アマゾンに動画を載せる際は、申請が必要で、許可条件が厳しいので、アマゾンに依頼するのは現実的ではありません。なので、裏サービスで数万円支払い動画を載せるしかないのが現状ではあります。

あと1つ最近発見したことがあり、みなさんにも共有できればと思います。

海外・国内メーカーから商品を仕入れる際にみなさんは、一回ご自身の自宅や、代行業者などに商品を配送して、そこからFBAに配送している人もいるんじゃないでしょうか?

メーカーによっては、実は、メーカーからFBAへ直送してくれるメーカーもあります。

そうすれば、

海外・国内メーカーから自宅(代行業者倉庫)、自宅からFBA倉庫への配送料金を負担する必要がなくなり、利益を増やすことができます。

私は、OEM商品の発送をするようになり、メーカーからFBAへの直送が可能なことに気づきましたが、OEM商品でないメーカーの商品を日本に発送する際でも、交渉次第で、直送ができます。

注意点としては、海外から仕入れする際は、関税・消費税の支払いを自分で行う必要がある点です。

配送方法によっては、関税・消費税は届け先で支払いというパターンもあります。

アマゾンFBA倉庫ではそういった支払い方法はできないので、商品が空港の税関に到着した時に、自分で支払いができるかどうか配送業者に確認する必要があります。

これは私のコンサル生さんが実際に最近交渉して、直送させることに成功させたので、共有させてもらおうと思いました。

ご存知の方も多かった情報かもしれませんが、みなさんも海外・国内メーカーから商品仕入れする際は、FBA倉庫へ直送してくれるか聞いてみてください。

うまくいけば配送料が2回分カットできるので、利益を増やすことができます。

ぜひ試してみてください!

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